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使ってみてわかったKindleの良いところと気になるところ

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あろきゃに♪のギターのせん太郎です。

先日こんなことがありました。

というわけで、Kindleの感想を書いていきたいと思います。

こう見えてけっこう読書は好きなんですよ。

 

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Kindleの良いところ

ストレスフリー

やっぱりKindleの良いところは電子書籍を大きな画面で読めるとこです。

え?っと思うかもしれませんが今ではスマホでもKindleアプリを入れればスマホで読めたりするんですよね。

でもスマホの画面って小さいじゃないですか。

でもKindleなら書籍と同じ大きさで読めます。

 

しかも大きさのわりに軽いのが特徴です。

初めて持ってみてまずその軽さに驚きました。

この軽さのおかげで長時間Kindleを持っていてもそんなに疲れることがありません。

しかもデータなので本と違い、ページ数によって重さが変わることがありません。

持ち運びにもすごく便利です。

 

デジタルの力

これは機種によって違いますが内蔵ライトがついているのはとてもありがたいです。

長時間はあれですが、寝る前に部屋の電気を消してからも読めます。

本の場合だと電気を着けて読むので寝ようと思っていてもついつい読み続けてしまいます。

部屋が明るいとなかなか寝る体勢に入りづらいことってあると思います。

Kindleだとそれを解決出来ます。

 

もちろん電気を消した場合ではなくラフな体制で読めるのもいいです。

内蔵ライトがあると光が当たる角度や影を気にせず好きな姿勢で読めます。

Kindleを買うなら少し値段は上がりますが内蔵ライト付きのものを強くオススメします。

種類によってLEDの数が違うのですがLED4個でも充分だと思いました。

  

 

読みたいときにすぐ読める

持ち運びにも便利でいつでも読めるのですが、この「いつでも読める」という意味にはもうひとつあります。

それはAmazonでKindle版を買うと配送のラグがなく瞬時に読み始めることが出来ます。

小説って買ったはいいものの、読み始めるまでにけっこう時間がかかったりすることがよくあります。

だから人から借りた本って結局読まずじまいで返すことがよくありますよね。

でもダウンロードするだけなので購入したあとすぐに読み始めれるのはKindleならではの大きな強みだと思います。

しかもワンクリックで買えるので普段の買い物と違い住所の指定やお届け日、決済方法など選ばなくても買えます。

 

気になるところ

ここまでは良いところを書いてきましたが使ってみてわかった個人的に気になるところを書いていきたいと思います。

スマホのようにはいかない

タブレットやスマホに慣れてるとKindleで気になるところは少しタッチの反応が良くないところです。

誤ってページをめくってしまわないようにした対策だと思うんですが少し手間な部分でもあります。

読書をしているときはあまり気になりませんがKindle本体でもWi-Fiを繋げばKindle本を買うことが出来ます。

でもタッチの感度とタッチしてから反応するまでの時間がわりとストレスだったりします。

なので自分は検索もしやすくスムーズに閲覧出来るのでパソコンで購入することにしています。

やっぱりこのへんはスマホやタブレットには勝てないですね。

 

地味だけど微妙に気になる

次は慣れれば気にならなくなるのですがページが変わるときに文字が滲み、一瞬だけ暗転します。

読書中に支障は全くありませんが画面が白黒なのもあり始めは目につくことがありました。

ほんと慣れれば気になりませんが始めは気になる程度なんですが、タッチの反応含め、やっぱりタブレットやスマホとは全然違うものだと認識してKindleを購入するかどうかは判断したほうがいいですね。

あとこれも慣れれば気になりませんが普通の本は見開きで2ページですがKindleは1ページのみの表示なのでページをめくる回数が本と比べ倍になります。

 

まとめ

以上がKindleを実際に使ってみた主な感想でした。

持ち始めというのもありかなり読書漬けな毎日です。

月額で読み放題のウルティマも気にはなっています。

ミュージシャンやDTMをする人にはサンレコやアレが読み放題なのはとても魅力的なんですが、今は小説を無心に読みたいのでまだ入っていません。

全ての作品が読み放題ではなくてけっこう読みたい作品が対象外だったりします。

とりあえず日野草さんのGIVER三部作を読み終えてから考えたいと思います。

たくさん読書によりインプットして色んなことに反映させていきたいと思ってます。

それではまた次回。

月枷
(つきかせ)

やっぱり軽くないと結局持ち運ばなくなるし、読まなくなるよね。
この調子でどんどん読書頑張ってくださいな♪

個人的には楽譜やコード譜など音楽方面で使えるのか気になるところです!

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この記事を書いた人:あろきゃに♪

あろきゃに♪

エレキギターのせん太郎とピアノの月枷でネットを中心に活動しているユニット『あろきゃに♪』 作曲から演奏まで二人で創作し、ブログを使って情報発信中。